「がん治療」は無法地帯

子宮を残す形で勧められていたがん治療であったものの、2009年には子宮頸がんが再発し、さらに、子宮体がんとリンパ節への転移が見られ、命が助かるためには、子宮全摘しか道が無くなってしまったのです。

やはり子供を生むことよりも命 なんと例えば、「免疫力を高める」ということはがんの発生予防や再発予防や抗がん剤治療中などは適していますが、がん細胞の増殖活性が高いときには効果はあまり期待できませんし、逆効果になる場合もあります。

免疫細胞を活性化する しかも4月に入ってすぐ、肝臓に二つの癌が見つかりました。

直腸癌からの転移です。

去年11月の直腸癌手術の際に肝転移が見つかり速やかに切除されました。

術後すぐのMRI,CT検査ではどこにも癌は見つからなかったので一安心していたのです 4月25日のがん対策講演会「フュージョン細胞はがん治療を変える」には、49名のみなさまにご参加頂くことができました(ご予約参加率80%)。

大阪、兵庫、京都、奈良、香川、和歌山、岡山、広島からお越し頂き、誠に有難うございました。

がん治療について話を進めていきましょう。だから夢の扉+ 新世代のがん治療 5月3日 YouTubeなどのバラエティ動画のまとめサイト。

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このページは、thenetminders.comが2015年5月26日 13:00に書いたブログ記事です。

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